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春のレシピ 11

納豆と辣肉味噌のレタス包み

『辛味肉味噌とパクチーの混ぜご飯目玉焼きのせ』でご紹介した常備菜の肉味噌を使って、
レタス包みにアレンジしました!

納豆を入れて炒めると、納豆臭さがなくなるので、苦手な方も食べやすいですよ。
肉味噌も、納豆と合わせることでボリュームアップ!^^

納豆と辣肉味噌のレタス包み 納豆と辣肉味噌のレタス包み2 納豆と辣肉味噌のレタス包み3

材料

肉味噌
納豆
レタス
白ネギ
パクチー
ごま油
※黒七味
※山椒
※京らー油ふりかけ
※柚子唐がらし各適量

作り方

  1. フライパンにごま油をひき、まぜずにパックから取り出した納豆を投入
  2. 少し香ばしくなったら肉味噌を入れ炒める。この時もあまり混ぜまくらないように
  3. レタスは冷水にさらしてパリッとさせておき、お好みの薬味と一緒に巻いて食べる。

このレシピに使う商品

黒七味

おちゃのこさいさいの黒七味は、薫る朝倉山椒に、深煎りした芳ばしい焙煎唐辛子を合わせています
辛さは比較的やわらかく、おうどん、お味噌汁などの風味づけとして、愉しんでいただけます。
他にも、黒七味の芳ばしさは、焼き魚やステーキ等の焼き物、炒め物とも相性が良いです。

朝倉山椒缶入り

山椒の中でも特に香り高い「朝倉山椒」の粉山椒です。
石臼でじっくりと挽くことで、食感のざらつきがなく、風味が長く続きます。
うなぎの蒲焼きはもちろん、焼き魚や、脂っこいお肉料理にかけていただくと、すっきりと召し上がれます。
※光で茶色く焼けてしまうのを防ぐため、容器にアルミの缶を使用し、光を遮断しています。

京野菜「九条ねぎ」と、食欲をそそる胡麻油が芳ばしい「京らー油」を、
たっぷりと染み込ませた胡麻ふりかけです。
白いご飯にはもちろん、サラダのトッピングに、冷奴に、野菜炒めに、焼肉にも◎。
ジップが付いているので、保存やお弁当の持ち運びにも便利です。
卵焼きに入れて焼くと、お弁当のご飯が進むおかずが出来上がりますよ。

ゆず唐がらし

九州名産の薬味「柚子胡椒」を、京都らしくアレンジしました。
塩で練り込み熟成させた国産柚子皮と唐辛子に、昆布の旨みを加えることで
まろやかな口当たりの京都らしい上品な味わいに仕上げました。
定番のお鍋やお味噌汁、から揚げ、煮魚など一度お試し下さい。

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