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春のレシピ 39

鯛とアスパラのマリネ ~山椒ガーリックオイル~


鯛とアスパラのマリネ 鯛とアスパラのマリネ 鯛とアスパラのマリネ

材 料

鯛(お刺身)1パック
アスパラガス1〜2本
薄口醤油少々

《山椒オイル》
#京の山椒大さじ1
#京のおだし(粉末)大さじ1/2
白ネギ大さじ2
ニンニク(みじん切り)大さじ1/2
生姜(みじん切り)大さじ1
大さじ1/4
サラダ油150cc

作り方

  1. 《山椒オイルの作り方》
    ①サラダ油以外の材料をボウルに入れる。
    ②フライパンなどでサラダ油を薄煙が出るまで熱し、①に回しかける。
    ③スプーンで全体を混ぜなじませる。
    ④1時間ほど置き、油と山椒がなじみ緑色の鮮やかな香り高いオイルの完成。

  2. アスパラガスを塩茹でする。

  3. 鯛とアスパラガスをボウルに入れ、
    《山椒オイル》を小さじ1をかけ混ぜる。

  4. 器に盛り付け完成。
    ※お好みで更に《山椒オイル》をかけても◎



▷ポイント

  1. 山椒オイルは、カルッパチョ・マリネ・パスタ・蒸し鶏・焼き魚・冷奴・ポテサラ・素麺・冷やしトマトなどメニューの使い道がたくさん♪
  2. 油を温めないと葱・ニンニク・生姜が生っぽくなるので注意!!
  3. 山椒オイルをサラダ油で作ると和洋中使いやすいく、お好みでオリーブオイルや胡麻油に変えてもOK◎

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このレシピに使う商品

朝倉山椒缶入り

山椒の中でも特に香り高い「朝倉山椒」の粉山椒です。
石臼でじっくりと挽くことで、食感のざらつきがなく、風味が長く続きます。
うなぎの蒲焼きはもちろん、焼き魚や、脂っこいお肉料理にかけていただくと、すっきりと召し上がれます。
光で茶色く焼けてしまうのを防ぐため、容器にアルミの缶を使用し光を遮断しています。

京のおだし

国産のかつお節、昆布、いわし節、さば節を使用した、京風だしパックです。
京都のおだしは、醤油を使わないので、さらりと澄んでいて、かつおや昆布の旨みがしっかり味わえます。
下味付きで、使いやすい出汁パック式。お鍋の水に入れて沸騰させるだけなので、面倒な下ごしらえはいりません。
おうどん、お鍋、煮もの、炊き込みご飯など、『京のおだし』だけで、和食の味が決まります。

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