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春のレシピ 30

新玉ねぎと蛸の山椒香る土鍋炊き込みご飯


新玉ねぎと蛸の炊き込みご飯 新玉ねぎと蛸の炊き込みご飯 新玉ねぎと蛸の炊き込みご飯

材 料

3合
適量
新玉ねぎ1玉
#京の山椒適量

《 A 》
生姜(千切り)薄切り6枚分
薄口醤油大さじ2
大さじ3
#京のおだし600cc

作り方

  1. 研いだ米をザルにあげ、水気を切り、《A》を入れた土鍋に浸水させ30分置く。

  2. 蛸はお好みのサイズにカット。
    新玉ねぎは皮をむき、半分にカットし①に入れる。

  3. 蓋を開けたまま強火で沸騰させる。

  4. 沸騰したら蓋をし、弱火で16分。
    火を止めて15分蒸らす。

  5. 蒸らし終われば新玉ねぎをほぐし、混ぜ合わせる。
    お茶碗に盛り、山椒を振って完成。



▷ポイント

  1. 蛸は、薄切りやぶつ切りなどお好みの切り方で入れてください。
  2. 新玉ねぎの代わりに菜の花やアスパラガスでも◎
    その場合は下茹でしたものを、蒸らし後に入れると鮮やかな緑に☆
    下茹で後に、塩とごま油と醤油を少し滴たらしナムルっぽくし混ぜ合わすのもオススメ!!

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このレシピに使う商品

朝倉山椒缶入り

山椒の中でも特に香り高い「朝倉山椒」の粉山椒です。
石臼でじっくりと挽くことで、食感のざらつきがなく、風味が長く続きます。
うなぎの蒲焼きはもちろん、焼き魚や、脂っこいお肉料理にかけていただくと、すっきりと召し上がれます。
光で茶色く焼けてしまうのを防ぐため、容器にアルミの缶を使用し光を遮断しています。

京のおだし

国産のかつお節、昆布、いわし節、さば節を使用した、京風だしパックです。
京都のおだしは、醤油を使わないので、さらりと澄んでいて、かつおや昆布の旨みがしっかり味わえます。
下味付きで、使いやすい出汁パック式。お鍋の水に入れて沸騰させるだけなので、面倒な下ごしらえはいりません。
おうどん、お鍋、煮もの、炊き込みご飯など、『京のおだし』だけで、和食の味が決まります。

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