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冬のレシピ 16

ピリ辛地鶏つけ蕎麦


ピリ辛地鶏つけ蕎麦 ピリ辛地鶏つけ蕎麦 ピリ辛地鶏つけ蕎麦

材 料  :  1人前

鶏もも肉1/4枚
適量
小さじ1
白ネギ(千切)適量
大葉1枚
花穂紫蘇お好みで
蕎麦適量
サラダ油適量

《 A 》
濃口醤油大さじ2
みりん大さじ2
#京のおだし500cc
#京らー油大さじ1/2
#京らー油ふりかけ適量

作り方

  1. 鶏肉に塩を少々と酒をふったら油を引いたフライパンで皮目から焼く。
  2. 焼きあがればフライパンから取り出し、そこに《A》を入れ沸かす。
  3. 茹でて水でしめた蕎麦と鶏肉をお皿に盛り付け、《A》を器に入れたら完成。


▷ポイント

  1. 鶏肉を焼いたフライパンにつけダレを入れて沸かすことにより鶏の旨味が足されコクが出ます‼
  2. つけ蕎麦ではなく、かけ蕎麦にしたい場合は#京のおだしを倍量入れてください。
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このレシピに使う商品

京のおだし

国産のかつお節、昆布、いわし節、さば節を使用した、京風だしパックです。
京都のおだしは、醤油を使わないので、さらりと澄んでいて、かつおや昆布の旨みがしっかり味わえます。
下味付きで、使いやすい出汁パック式。お鍋の水に入れて沸騰させるだけなので、面倒な下ごしらえはいりません。
おうどん、お鍋、煮もの、炊き込みご飯など、『京のおだし』だけで、和食の味が決まります。

九条葱入り京ら〜油

京野菜「九条ねぎ」と、食欲をそそる胡麻油をきかせた、京都生まれの万能ラー油です。
辛味をおさえ、噛むほど旨味が出てくるので、ラー油としてだけでなく、そのままお料理の具やソースとして召し上がって頂けます。
焼肉、ラーメンにたっぷりのせて。お鍋のたれ代わりに。から揚げやとんかつに垂らして。

京野菜『九条ねぎ』と、食欲をそそる胡麻油が芳ばしい『京らー油』を、たっぷりと染み込ませた胡麻ふりかけです。
白いご飯にはもちろん、サラダのトッピングに、冷奴に、野菜炒めに、焼肉にも◎
ジップが付いているので、保存やお弁当の持ち運びにも便利です。
卵焼きに入れて焼くと、お弁当のご飯が進むおかずが出来上がりますよ。

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