ホーム レシピ 夏のレシピ  > 蒸し鶏とトマトのスパイシーフォー

夏のレシピ 9

蒸し鶏とトマトのスパイシーフォー



蒸し鶏とトマトのスパイシーフォー 蒸し鶏とトマトのスパイシーフォー

材 料

フォー 各適量
トマト
パクチー or 三つ葉
フライドオニオン
#舞妓はんひぃ〜
   ひぃ〜 ラー油
#京らー油ふりかけ
#京の赤七味

《蒸し鶏》
鶏もも肉1枚
青ネギ1本分
生姜スライス4枚
大さじ1
醤油小さじ1
1ℓ

作り方

  1. 《蒸し鶏》の材料を全て入れ蓋をし、中火で火にかける。
  2. 沸騰したら火を止め、冷めるまで蓋をしてそのまま置いておく。
  3. 冷めたら肉を取り出し、好みの大きさにカットする。
  4. トマトは、輪切りにし種を取り角切りにしておく。
  5. 盛り付けて完成。



ポイント

  1. フォーは市販されてるものは大概スープも付属されてますが、もしなければ蒸し鶏の煮汁に鶏がらスープの元などを入れて調整しても美味しく召し上がっていただけます。
  2. トマトは種を取ることにより青っぽさが軽減され、スープも水っぽくなりません。
ページトップへ

このレシピに使う商品

舞妓はんひぃ〜ひぃ〜ラー油

舞妓はんひぃ〜ひぃ〜一味をたっぷり使用したラー油です。
たったひとさじだけで驚くほど辛いけど、ラー油の具を噛むほどに旨味が広がりやみつきに。
「まぜる」「のせる」「つける」「かける」、
一瓶あると便利な万能調味料です。

京野菜「九条ねぎ」と、食欲をそそる胡麻油が芳ばしい「京らー油」を、
たっぷりと染み込ませた胡麻ふりかけです。
白いご飯にはもちろん、サラダのトッピングに、冷奴に、野菜炒めに、焼肉にも◎。
ジップが付いているので、保存やお弁当の持ち運びにも便利です。
卵焼きに入れて焼くと、お弁当のご飯が進むおかずが出来上がりますよ。

舞妓はんひぃ〜ひぃ〜ラー油

クセがなく程よい辛さと風味の七味唐辛子です。
爽やかな山椒をはじめ、青のりや金胡麻、柑橘の風味として陳皮(みかんの皮)など 全8種を調合することで、
辛味、風味ともにバランスのよい七味唐辛子となっています。
お料理を選ばず、おうどん、おなべ、親子丼、きんぴらごぼうなど、
多様なお料理にお使いいただけます。

ページトップへ
 \他のレシピもご覧ください♪/

春のレシピはこちら 夏のレシピはこちら 秋のレシピはこちら 冬のレシピはこちら

>> 夏のレシピ一覧へ戻る

ページトップへ